飽きたらお休み


ザ・インタープリター

ザ・インタープリターの試写会に行ってきました。
ニコール・キッドマンを観るだけでも大満足だったんですが、ストーリーもよくできていて、初めて国連内部をロケで使用したということで、そちらも期待していました(前ふりのおじさんが言ってました)。

インタープリター と聞いてすぐに「ああ、この単語って高校の英語でどこにアクセントがあるかよく英語の問題に出てたな」ってすぐにそんなことを思い出したんですが、

詳しい映画の内容はHPでどうぞ。ちょっと先に話を頭に入れておく方がいいかもしれない。
特に私のように、主演俳優を観に行く!ってのがメインの人は。

いずれにしてもまあニコール・キッドマンの美しいこと。この世のものとは思えません。透き通るような真っ白な肌。さらさらの金髪。それを無造作にしばっているのがまたシャープ。

まっすぐな瞳には吸い込まれそう。めがねをかけるとこれまた知的さに拍車がかかって・・・・・・とベタ誉めですが、これはきっと観た人みんなそう感じたはずです。

そしてもう1人の主役俳優のショーン・ペン。
これまでひとくせある役しかみたことなかったので、今回は「かっこいいじゃん」って思いました。

特にクライマックスの超VIPを国連に迎えるとき、髪をオールバックにしてギトギトに固めているんですが、それがなんかセクシーだった。

ロードショーは5月21日です。
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by besame-mucho | 2005-05-14 08:35 | 映画について

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心地よい刺激を求めて
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