飽きたらお休み


やるじゃん マット・デイモン

今夜は本当はレイを見に行く予定でしたが、上演10分間に到着したらすでに満席。

まあ、水曜日のレディースデーだし、アカデミー賞のあとだし、仕方ないか。

ほぼ同じ時間に始まるボーン・スプレマシーを観ました。

これまでにはないスパイ映画という売りで、前作はボーン・アイデンティティー。前作見てなかったら結構きついかも。そういう私はボーン・アイデンティティー観たんですが、完全にボーンコレクターと勘違いしてた。

アイデンティティーは、確か六甲で遊んでいたとき、上映開始から20分くらいして一番前の、首がひんまがりそうな席でみたのであんまり覚えてなかったんですけど。

マット・デイモンは、オーシャンズでがんばってはいるものの、どうしてもリプリーの真面目な青年役が一番に思い浮かびますが、今日は初めて「かっこいいな」と思いました。

特に、モスクワでのカーチェイスのシーンは必見!これだけでもこの映画観る価値あるかも。こんなに強くなったらこわいもんなしだなあとか思いながら観てました。
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by besame-mucho | 2005-03-03 00:23 | 映画について

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心地よい刺激を求めて
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